企画

 「企画」タグの記事では,ゲームデザインやシナリオ作成などといった仕事で,ゲーム性を決めるさまざまな職種(プロデューサー,プランナー,ディレクター,シナリオライターなど)の人に向けた情報をまとめています。

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VAQSO,B2B向け「匂いVR制作(仮)」サービスを開始

VAQSO,B2B向け「匂いVR制作(仮)」サービスを開始

VAQSOCEO,川口健太郎氏 2017年6月22日,匂いデバイスを開発しているVAQSOは都内で発表会を行い,同社の匂いデバイスVAQSOVRはB2B向けのVRコンテンツ制作サービスを本日より開始す…

CEDEC 2017,セッション情報第1弾公開。タイムシフト配信も決定

CEDEC 2017,セッション情報第1弾公開。タイムシフト配信も決定

 2017年6月19日,コンピュータエンターテインメント協会は,8月30日からパシフィコ横浜で開催される「CEDEC2017」のセッション情報第1弾を公開した。 CEDEC2017は日本最大のゲーム開…

GTMF,展示とセッション内容が確定。大阪会場では前夜祭も

GTMF,展示とセッション内容が確定。大阪会場では前夜祭も

 GTMF運営委員会は,「GameTools&MiddlewareForum2017」の出展とセッションの内容が確定したことを発表した。ゲーム開発ツールとミドルウェアの専門総合イベントGTMFは,6月…

BioWare:良いゲームデザインには謙虚さと妥協が重要だ

BioWare:良いゲームデザインには謙虚さと妥協が重要だ

 BioWareのデザイン・ディレクターJames Ohlen氏は,ゲームデザインを学んだ学生が大規模なゲーム企業に就職する場合のギャップとそれに対処するための妥協と謙虚さの重要性について語った。

変化していく遊び,しかしその面白さは本能に根ざしている。遠藤雅伸氏の「ゲームデザインセミナー 〜ゲームの面白さ〜」聴講レポート

変化していく遊び,しかしその面白さは本能に根ざしている。遠藤雅伸氏の「ゲームデザインセミナー 〜ゲームの面白さ〜」聴講レポート

 2017年5月17日,SHIFTは「ゲームデザインセミナー 〜ゲームの面白さ〜」を開催した。「ゼビウス」「ドルアーガの塔」を手がけた遠藤雅伸氏が「面白さはどう生まれるのか」と題し,ビデオゲームの面白さについて講演を行った。

SHIFT,5月17日に遠藤雅伸氏によるゲームデザインセミナーを開催

SHIFT,5月17日に遠藤雅伸氏によるゲームデザインセミナーを開催

 SHIFTは,2017年5月17日に同社本社でゲームデザインセミナーを開催する。 このセミナーでは「ゼビウス」や「ドルアーガの塔」などのゲームデザインで知られる東京工芸大学の遠藤雅伸氏を招いて「ゲー…

もっと暴力的なゲームをより安全に作るには

もっと暴力的なゲームをより安全に作るには

 2016年にidSoftwareがリリースした「Doom」は25年近く前の作品をリメイクしたゲームだが,最新の技術で新生させるに当たってなにが問題になったのだろうか。

Epic Gamesは“games-as-a-service”に移行する

Epic Gamesは“games-as-a-service”に移行する

 Epic Gamesのワールドワイド クリエイティブ ディレクターを務めるDonald Mustard氏は,ビジネスモデルの変更がいかに競争の仕方を変えるかについて考察した。

ゲーム業界から離れたいですか?

ゲーム業界から離れたいですか?

EADICEやRovioで活躍したPatrickLiu氏はもはやゲーム業界にいない。キャリア・チェンジを考えている読者諸氏に,Liu氏からのアドバイスをお贈りする。 読者の皆さんが職場で退職を発表した…

VRにキラーアプリは必要か?

VRにキラーアプリは必要か?

 カジュアルゲームのカンファレンスでValveのChet Faliszek氏は,VRのキラーアプリは特定のタイトルではなく,App Storeのような柔軟性がその役割を果たすのではないかと語った。

CEDEC2017のテーマと技術開発ロードマップ発表。講演者公募も開始

CEDEC2017のテーマと技術開発ロードマップ発表。講演者公募も開始

 2017年2月1日,コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は,8月30日から開催される日本最大のゲーム開発者会議「CEDEC2017」のテーマと最新のゲーム開発技術ロードマップを公開し,本日より講演者募集を開始した。

バイオハザード7:批評家たちのコンセンサス

バイオハザード7:批評家たちのコンセンサス

バイオハザードシリーズ10年の系譜で最も恐ろしいゲームと口を揃えて絶賛。 新しいResidentEvil(以下,バイオハザード)が発表になったが,ゾンビだけが足を引きずって登場してきたのではない。ここ…

「スーパーマリオ ラン」が逃したチャンス

「スーパーマリオ ラン」が逃したチャンス

 公開初日に1000万ダウンロードを記録した「スーパーマリオ ラン」だが,多くの投資家やアナリストは悲観的だ。ここではマリオブランドの潜在力や特異なプレミアムモデルについて分析している。

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